Asymmetric Shield for the Urban Battlespace - DARPA

engadget - 米軍、メタマテリアルを利用した「非対称透過シールド」の開発に着手より。
元ネタはWIREDの記事らしいです。
予算関連文書によるとこのプロジェクトは“Asymmetric Materials for the Urban Battlespace”、「市街戦闘用非対称素材」とでも呼ぶもので、いわゆる「メタマテリアル」の活用により簡単に携行・展開できる「非対称シールド」またはバリアを開発するというもの。
(中略)
DARPAの説明する「アシンメトリックマテリアル」または「一方通行素材」は可視 光線に対して非対称(シールドの内側からは外がみえるけれど相手にこちらはみえない)だけでなく、なんと弾道兵器や破片・爆風といった実体のある物質に対 しても一方通行になるという代物。
さすがDARPA。相変わらず恐すぎます。
しかもこれが表舞台に発表されたと言うことは、
ある程度進んでいるとふんでいいのですかね・・・。
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すげえ、攻殻機動隊だよ
コメント by かいめん — 2007/6/25 月曜日 @ 23:01:28
やばいすよね。
大学の有力な研究者を引き抜きまくって作ってるみたいです。
コメント by koichiro honda — 2007/6/26 火曜日 @ 12:17:37